アーユルヴェーディツクなアロマ

 アーユルヴェーディック・アロマとは

アーユルヴェーダの「ヴァータ・ピッタ・カファ」それぞれの体質に対してアーユルヴェーダの概念での「アロマテラピー」オイルを使います。

アーユルヴェーダはオイルに特徴があり、薬草を煎じてオイルを作ります。これは「オイル自体が薬化された状態を示しますが、 アーユルヴェーディック・アロマはキャリアオイルにエッセンシャルオイルを混ぜる・・つまりアロマセラピーです。普段のアロマと違うのはアーユルヴェーダに特に用いられる「エッセンシャルオイル」を使っています。

アーユルヴェーダの薬草オイルは「漢方薬のような、少しスパイシーさのある」独特な香りがします。

このアーユルヴェーダの薬草香りが苦手な方は「 アーユルヴェーディック・アロマ」が良いでしょう。3つのドーシャにすべて含まれる、ローズオイル、代謝を整えるレモングラスやジンジャー、リラックス効果のあるラベンダーなどおなじみのアロマの香りでリラックスできます。

アージュでは、アロマコースの方にもこの「 アーユルヴェーディック・アロマ」を採用することが多いです。